頭痛を解消 川越の整体

頚椎と頭蓋骨調整で頭痛が楽に

頭痛を解消する川越の整体院イメージ
頭痛の原因は、スマホ、PCの見過ぎ、睡眠不足や過労、体の冷え、緊張、それらが原因で頚椎頭蓋骨が緊張し歪むことです。病気じゃない頭痛の多くは、頚椎と頭蓋骨を調整する整体で楽になります。

ヒロ整体院では、頭痛を解消するための施術を行ってます。頭痛の人は首肩が凝っていて頚椎と頭蓋骨の歪みがあります。当院では、頚椎の矯正と頭蓋骨調整を行い、慢性化した辛い頭痛の方でも楽になる施術を行います。施術はソフトで無痛です。ご予約はTel:049-223-2017 (10:00~21:00 不定休)

成人日本人の4人に1人は頭痛持ちと言われるほど、頭痛に悩む人は多いです。特に長時間働いてる女性に多いです。具体的には、長時間のパソコン作業による眼精疲労や首・肩コリ。(多量な)飲酒、不規則な生活、睡眠不足、過労、精神的ストレスなどです。

当院には、頭痛が主訴(主な症状)で来院されるお客様さんも多数通院されてます。病院(神経内科と脳神経外科など)を受診して、検査では異常が無いと言われたが、頭痛は解消せず、効果的な治療も受けられない方が、整体で頭痛が解消することもあると聞き来院されます。20代~30代の女性が多いという印象です。

頭痛持ちの方の体の特徴は、頭痛の人は首、肩、頭が緊張してることです肩こり首こり、首痛、背中の痛み慢性的疲労感、緊張が抜けない(リラックスできない)などです。それと連動して、頭蓋骨も硬く締まり緊張感があります。

原因がはっきりしない頭痛の多くは、整体で全身の調整と頚椎の矯正、必要な場合は頭蓋骨矯正も行えば、ほとんどの方は楽になります。さらに、足湯などで血行を良くしていけば再発予防や、たまに頭痛が起こってもの痛みは軽くなるでしょう。

頭痛解消のための整体

当院には頭痛の方が沢山施術を受けられています。当院の頭痛解消の整体法は、全身を調整して回復力を高めてから、頭痛に関連している頚椎の歪みを矯正します。それでたいていの頭痛は改善しますが、頭痛が残っている場合は、頭蓋骨矯正も行います。

当院の頭痛解消整体で、ほとんどの方は頭痛が解消、軽減されています。病院でも鎮痛剤でも効かない場合は、ご連絡ください。ただし、鎮痛剤の常用は上記のように副作用と肝臓を傷めるリスクはありますので、ご注意を!

首痛と頭痛が同時に解消   

40代後半の女性

頭痛の女性首と頭痛が同時に来た美容師の方です。
首と後頭部の付け根辺りが硬いだけでなく、胸椎7番から上が固まっていて、特に胸椎1番から上はコチコチの状態でした。肩こり背中の上部の張りも特に左側が強かったです。

美容師の仕事で首、肩に負担がかかってるだけが原因でないと考え、お腹を触診したら、胃と肝臓が硬く押すと痛む状態でした。頭や精神の状態を反映する経絡のツボのダンチュウに強い痛みがありました。胃のツボのチュウカンのツボも痛みがあります。

身体均整法の回旋型の調整と仙腸関節矯正(骨盤矯正)の後に、上記のツボを調整しました。それで、体がかなり楽になりました。後で、背中も痛むことがあり、胃の調子も良くないと言われましたが、それも解消しました。

最初の施術直後は、かなり楽になったのですが、首は後屈と左屈に痛みがある状態でした。帰宅後、頭痛と痛みが戻ってきてかなり辛く、痛み止めを飲んだとのことですが、これは好転反応と呼ぶ回復の過程で生ずることがある体の変化なので心配はいりません。

※施術効果には個人差があります。

数年来のひどい頭痛の改善例

30代後半の女性

半年ほど前にひどい頭痛で来院された女性です。6回ほど通院されて、毎日あった酷い頭痛が、週に1回以下にまで回復し、頭痛の程度もかなり軽くなった方です。それが今月に入ってからまたかなり酷い頭痛が続くようになり来院されました。

多忙で今度いつ来れるかわからないとのことで、今日の最終回だったこともあり、2時間近く施術し5割くらいは楽になりました。1時間程度で5割になったのですが、電車が人身事故で止まり、3駅も手前の駅からタクシーで来院。時間を度外視して施術しましたが、5割りが今日の限界だったようです。

5割でも施術前に比べればかなり楽になったとのことで、辛そうだった表情に少し笑みが現れたので、よかったと思いました。仕事で1日中パソコンを使い目を酷使し頭も使って緊張しているのに、家でもパソコンをかなり使っている様子で、それが頭痛の原因の根本にあると思いました。

完全に解消するには、仕事の仕方や生活習慣を変えることも大切だと感じた施術例の方です。

※施術効果には個人差があります。

3年前からの酷い頭痛の改善例

10代の女性

高校1年の頃に、部活動で首と背中に打撲を受けてから、酷い頭痛に悩まされていた女性です。

授業にも家での受験勉強にも集中できず、もちろん一日中、不快感があり辛い思いで毎日を過ごしている感じでした。

頭痛のせいで、体が強張っていて、気分も落ち込みがちで、姿勢は猫背の状態になっていました。

施術では、まず骨盤矯正背骨の全体的な調整を行った後、骨盤の中心部にある仙骨と腸骨の関節(仙腸関節)のズレの矯正を行いました。

それだけでも、硬く張っていた背中、特に肩甲骨周辺と首の硬さが緩み、少し姿勢も良くなりました。

頭蓋骨に歪みがあり、頚椎もズレていたので、矯正し、首の緊張と頭部の緊張を緩和する手技を施していにつれて、病院や治療院でもなかなか改善すらしなかったしつこい頭痛が、じょじょにですが、軽くなっていきました。

最初10段階で、9か10レベルだった頭の痛みが、8、7,6と、施術を重ねるごとに軽くなっていき、8回目の施術の後では、ほぼゼロになり頭痛が解消しました。

ただ、この女性の場合、体調や受験など精神的ストレスと頭痛は関係しているようなので、完全に頭痛から解放されたわけではありませんが、体を冷やさない、下向きの姿勢を改める、天気のいい日には散歩など体を動かすなどの生活改善をしていけば、以前とは比較にならないほど、頭痛の回数も頻度も程度も軽減する見通しが立ったと感じました。

※施術効果には個人差があります。

頭痛、肩こり、倦怠感の解消例

30代後半の男性

朝一で常連のクライアントさんから電話がありました。頭痛と肩こり、倦怠感、胃もたれで辛いので出勤前に診てくれないかということです。

後頭部が重痛く、肩が張って重く、胃に不快感があり多少吐き気がすることもあり、食欲もなく、体がだるとのことでした。背中が腫れたような感じなので、骨格筋の疲れではなく内蔵から来てると判断しました。

仕事が忙しく、赤ちゃんの夜泣きと育児で疲れが溜まってるとのこと。上部胸椎がかなりズレて歪み、腰椎も曲がっていて、骨盤に回旋(捻れ)がある状態でした。肝臓部を触診すると痛みがあります。左肩が上がっていました。

背骨と骨盤を矯正しただけで、ある程度は楽になりました。肝臓の調整(機能活性化)と第一頚椎深部の神経叢を抑制したら、体が全体的に楽になったといわれました。

頭蓋骨もかなり歪み、いびつなので、修正しました。痛みや張りのある部分への施術ではなく、骨盤、脊椎、頭蓋骨の矯正と内蔵の調整で、仕事はちゃんとできる状態になりました。

骨格筋の疲れの人には、筋肉へのアプローチが有効ですが、体の中なら疲れている人には、やはり内部の調整が有効と実感しました。

※施術効果には個人差があります。

ひどい頭痛とO脚が悩みの女子高生

17歳の女性

高校2年生女の子の施術例です。以前から(若いのに)頭痛持ちだったそうですが、ここ数日、痛みに波はあるようですが、ほぼ一日中頭痛で、勉強にも集中できないし辛いとのことでした。

体をチェックすると、骨格が歪んでいて、肩も左右高さが違います。体は年齢の割りには硬い感じです。

直接的に頭痛に効く手技をする方法もあるのですが、頭痛の原因が体の緊張と(頭痛があるから緊張している可能性もありますが)骨格、特に上部胸椎と頚椎の歪みにあるような気がしたので、全身の骨格と筋肉の調整をメインに施術しました。

施術後には、最初7くらいのレベルだった痛みが4くらいまで解消したとのことでしたが、まだ解消できると感じたので、さらに別の手法で何度か施術しているうちに、ゼロになりました。

O脚も気にしてたので、施術前に指で測ると、僕の指で2本位隙間がありました。施術が終わって全身のバランスが整ったので、念のために脚の状態を診ると、膝の隙間が指1本半弱くらいまで狭まっていました。

さすがに若いのと女性で関節が柔らかいので、骨盤が整っただけでも、かなり改善してました。足の重心がどの辺にあるかと聞くと、ちょっと爪先よりで外側だというので、重心をもっと踵よりにもってきて、足の内側にするような立ち方にしてみて、と言ってから膝の隙間を測ると、指1本くらいにまで狭まってました。これくらいでも、少し離れてみれば、足は真っ直ぐに見えるもので、本人もちょっとした驚きと共にうれしがっていました。

そのときの筋肉の使い方と重心の位地を体に記憶して、普段から心がけていれば、その状態をキープできるからと伝え、内股で歩くのは止めるようにとアドバイスして、施術は終了しました(内股はO脚の原因になります。お尻が広がるし、太腿と臀部の筋肉が弱り、膝を閉じる筋肉も痩せてきます)。

頭痛とO脚がなぜ同時に改善するのか、不思議といえば不思議ですが、施術者の意識としては、頭なら頭だけを施術するとか、痛みを解消するために体に刺激を与えるとかいう意識はあまりありません。

※施術効果には個人差があります。

要注意の頭痛

頭痛には、検査をしても異常が見つからない機能性頭痛と、病気が原因で起こる器質性頭痛のふたつに分類されます。器質性頭痛は、全体の10%以下です。

器質性頭痛の原因になっている病気としては、脳腫瘍、髄膜炎、クモ膜下出血などと、頭部打撲による外傷、目や耳、鼻の病気や虫歯、風邪などです。

頭痛が起こったとき、機能性頭痛の場合は、「いつもの頭痛だ」とわかっていますが、器質性頭痛の場合は、「普段、経験したことのない頭の痛みだ」と感じることが多いと思います。その場合は整体に行く前に、病院を受診したほうがいいです。

頭痛の原因について

頭痛は、ストレスなどで過度に緊張した頭蓋骨(頭骨)が、ゆるんで元の状態に戻ろうとして軋むときに発生することが多いようです。整体では、頭痛が発生するのは、身体が頭の歪みを修正しようとしている時と言われることもあります。

頭痛の種類

偏頭痛

偏頭痛の原因は、主に、環境の変化、精神的ストレス、睡眠障害、強い光や音、飲酒、チョコレートやチーズなどの食品摂取が誘引になり、脳の後頭葉の動脈が急に収縮して起こるといわれています。

前兆としては、視野の左側か右側に、水面のゆらぎのような白っぽいチラツキ現れて、だんだん大きくなるというものです。

20分ほどで血管は元に戻るので、ちらつきは消えますが、反対側のこめこみのあたりが、ズキンズキンと拍動に応じるように強く痛み出し、ひどいときにはそれが頭全体にまで広がります。吐き気が伴うこともあります。

全ての頭痛の2~3割がこの偏頭痛だと言われています。女性の発生率が高く、男性の約4倍で30代が最も多いです。

頚性頭痛

頭蓋骨と頚椎イラスト頚性頭痛(けいせいずつう)は、首の筋肉の緊張が引き起こす頭痛のことで、筋緊張型頭痛と言われています。頚性頭痛は頭痛全体の7~8割を占めています。

原因は、頚椎の変形やヘルニアなどで、交通事故のむち打ち症や枕が原因で起こることもあり、合わない枕のために、不自然な寝姿勢になり首の後ろの筋肉が寝ている間に緊張してしまい、血管が締め付けられ神経に栄養が十分に運ばれなくなり痛むというものです。

頚椎が変形すると頭痛が起こることがあります。頚椎や頭蓋骨の神経が締め付けられたり傷んだりすると、頭痛や後頭部の痛みの原因になります。目の奥が痛んだり、目頭がキリキリなどです。

寝ている間に耳がちぎれそうに痛くなったり、朝起きたら耳がしびれていた、顎のあたりに違和感があるなどという症状が出たときは、これらの神経の異常が考えられます。

寝姿勢が悪くこれらの神経が傷つくと、喉が締めつけられるように感じたり、胸に圧迫感を感じることもあります。

夜間に肩の痛みで何度も目が覚めると、40代以上の人なら、四十肩(五十肩)だろうかと思うでしょうが、寝姿が悪くて(多くは合わない枕が原因)首が不自然に傾いたまま寝ていて、首の神経を圧迫している可能性があります。

傷んだり圧迫される神経によっては、起きたときに肘が痛む、肘の曲げ伸ばしが不自由に感じる場合もあります。

朝起きるたびに小指がしびれているとか、なんとなく手がはれぼったく感じ、力が入らないようなときにも、寝ている間に首の神経が圧迫されたことが原因の場合があるようです。

整体で頚性頭痛は解消されると思いますが、根本原因といわれる合わない枕を替えないと、再発することは避けられないでしょう。

群発頭痛

群発頭痛も偏頭痛と同じように突然起こります。年に数回から数年に1回くらいの頻度で起こります。一度発症すると1~2ヶ月に渡ってほぼ毎日、 同じ時間帯に激しい頭痛が起こるのが特徴です。

じっとしていられず、転げまわる人もいるほど強く痛みます。 片側の目の奥が強烈に痛み、同じ側の目や鼻に、涙・鼻水・鼻づまりなどの症状も現れます。

群発頭痛が発生している期間にお酒を飲むと、必ずといっていいほど頭痛が起こります。

群発頭痛の原因は、まだよくわかっていません。涙が出る、瞳孔が小さくなる、充血・鼻水・発汗といった症状は、副交感神経が刺激されるためとされています。

僕も頭痛持でした

整体師になる前ですが、僕も頭痛持ちでした。今は月に2~3回程度軽めのがあるくらいですですが、30代後半の頃は、週に数日酷い頭痛に悩まされていました。その頃は市販の鎮痛剤を常備し常用していました。最初はアスピリンでしたが、効きが悪くなると量を増やし、それでも数ヶ月であまり効かなくなりました。薬局の薬剤師さんに言うと、鎮痛剤は何種類もあるから種類を替えればいいと言われ、バッファリンなども服用しましたが、それも効き目が薄くなったことをきっかけに、一切鎮痛剤を絶ちました。それが功を奏してか、頭痛は以前よりはるかに軽く、まれになったのです。

当時は薬の副作用には無頓着でした。それより痛み止めが効かなくなることの方がはるかに恐怖でした。薬を飲まないと頭が割れるように痛み、仕事に集中できず、帰宅しても寛ぐことができませんでしたが、薬がどんどん効かなくなった時、薬を止めれば頭痛が治まると聞き、思い切ってやめてみました。

鎮痛剤は飲まないと決めても、すぐに頭痛が治まったり、再発しないわけではありません。それでもしばらくがまんして耐えていたら、頭痛が起きても痛みは軽くなっていき、回数も減ってきました。

ということは、鎮痛剤の飲みすぎで頭痛が酷くなっていった可能性があるということです。痛み止めは痛み始める前兆がしたらすぐに飲むほうが効きますが、それも程度問題で、常用してれば効き目が薄れていきますし、胃が荒れるなどさまざまな副作用も出てくるでしょう。

ですから、頭痛薬(消炎鎮痛剤)は、一時しのぎに過ぎないと考えたほうがいいのです。根本的な解消手段にはなりません。

鎮痛剤は頭痛の悪化と慢性化の原因に!

鎮痛剤その後、アスピリンの副作用を調べましたが、止めてよかったと思いました。頭痛薬・鎮痛剤の副作用で代表的なのは「胃腸障害」です。

頭痛薬・鎮痛剤は、痛みの元となるプロスタグランジンの生成を抑えて痛みを鎮めますが、プロスタグランジンの生成が抑えられると、胃の粘液の分泌も減少します。胃酸から胃壁を守っている粘液が減少すると、胃の粘膜が刺激を受け、痛みやムカつきなどの症状が現れます。重症になると胃炎や胃潰瘍などを引き起こすこともあるため、安易は使用はひかえたほうが安全です。

まれに下記のような重篤な症状が出ることがあります。

●腎障害
尿量の減少と全身のむくみ、息苦しさ、だるさ、悪心・嘔吐、血尿・蛋白尿等の症状。

●肝機能障害
全身の倦怠感、黄疸(皮ふや白目が黄色くなる)等がでる。

●無菌性髄膜炎
首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、悪心・嘔吐等の症状がでる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く発症。)

●ぜんそく
喘息の発作が誘発されることがある。

●スティーブンス・ジョンソン症候群

●ライエル症候群
高熱を伴って、発疹・発赤、火傷様の水ぶくれ等の激しい症状が、全身の皮ふ、口や目の粘膜にでる。

●アナフィラキシーショック
服用後すぐにじんましん、浮腫、胸苦しさ等とともに、顔色が青白く手足が冷たくなり、冷や汗、息苦しさ等の症状が出る。

頭痛を自分で治す方法

●目を熱いオシボリで8分くらい温めてましょう。頭の緊張がとれ、歪み修正の動きがスムーズになります。
●頭頂部(頭の天辺)の中心に百会というツボがあります。ここに人指し指と中指を揃えて指の腹を軽く当てて置いてください。1分程度で充分です。軽い頭痛ならこれでかなり解消します。強めの頭痛でも痛みは緩和すると思います。

百会のツボの探し方
頭のツボ 百会百会は頭の頂上に位置します。左右の耳の穴を結んだ線と眉間の中心から頭のてっぺんに向けた線を引いて交わるところあります。人によっては、ブヨブヨしていたり凹んでいることがあります。

百会には、頭痛解消の他にも効能があります。

・自律神経失調症の改善 ・不眠症 ・目の疲れ ・頭痛 ・肩こり ・二日酔い ・抜け毛 ・めまい ・耳鳴り ・鼻づまり ・眠気 ・痔 など

百会の押し方
息を吐きながら、中指の先で百会を押してください。圧力は気持ちいいと感じるくらいが最適です。
体の中心に向かってまっすぐに押すようにします。効果を感じるまで何回か指圧してください。

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