爪もみ療法のやり方

治したい症状(病気)と指の刺激ポイント

爪もみ療法は、自律神経を整え(副交感神経を刺激)、免疫力をアップし、さまざまな病気や症状を改善するための自己療法です。
●薬指を除く(交感神経が常に優位の状態で、緊張が抜けない人の場合。薬指は交感神経を刺激するため)、手足の爪の生え際の角の約2ミリ下(押して痛みを強く感じるところがポイント)を、逆側の手の親指と人差し指ではさむようにもんだり(10回ほど)、楊枝の頭などで10秒ほど刺激する。

爪揉み療法


●免疫力を高めるためには、自律神経のバランスと取るという意味で、薬指をもんでもよい。

●痛みを感じるくらい押さないと効果が出ない。

●回数は1日に2~3回程度でよい。やりすぎは逆効果のことも。

●就寝前が最も効果的。手の指は上半身、足は下半身の症状に、より効果的。

*治したい病気に対応する指は、約20秒押しもむ。
*左手と足も同じ。イラストの数字は刺激する順番。

*日本自律神経免疫治療研究所理事長の福田稔先生が考案されました。

埼玉県内の方、整体で健康回復しませんか? ご相談もお気軽に!

不調はがまんせず、今すぐお電話を!
049-223-2017
外出中のときは携帯へ 080-5875-2017(小林)
電話受付時間/9:00~20:00 (日祝定休)
当日のご予約は電話でお願いします。
メール・チェックは夜と朝の2回だけです。お急ぎの方はお電話で…

.......................................................................................................................

●出張整体(埼玉県川越市内)等で外出している時があります。留守電に伝言をお願いします。
●施術中ですぐには応答できない場合があります。
●施術中はゆっくりお話できません。電話番号をお伝え下されば、後ほど連絡さしあげます。
■ヒロ自然療法院/所在地:埼玉県川越市末広町3-10-2ファミール末広201

ネットでのご予約/ご相談はこちらからどうぞ!
予約ボタン
.......................................................................................................................